月中から状況を見える化し、月末の集計作業もスムーズに。
勤怠締めにかかる時間を平均82%削減できます。
契約社数
2,000社以上
契約ライセンス数
600,000以上
2025年5月末時点の有償契約。






毎月の勤怠集計、
手間をかけすぎていませんか?
Problem
あなたの勤怠集計に関する
お悩みはどちらでしょうか?
月中に状況を把握し月末リスクを予測したい


月末の勤怠集計を効率化したい


“TeamSpirit 勤怠”
ならどちらの悩みも解決!
月中に状況を把握し月末リスクを予測したい
36協定違反や残業超過を事前に防止
・Salesforce基盤で、Excel集計不要の自動レポート
・ダッシュボードでリアルタイムに状況を可視化
・アラート通知で36協定リスクや残業超過を未然に防止
・従業員本人も状況を把握でき、有休消化率アップにも貢献

ダッシュボードで確認できる項目例
・36協定リーチ者リスト
・年次有休休暇消化率
・月間残業30時間超過者リスト
・出退勤打刻状況
・勤怠確定申請の進捗
月末の勤怠集計を効率化したい
勤怠締めにかかる時間を平均82%削減!
・メール / Slack通知で打刻漏れを防止
・申請時に自動エラーチェック → 差し戻し業務を削減
・確定データをそのまま給与ソフトへ出力
・加工不要でスムーズに取り込み、締め作業を効率化

給与ソフト連携イメージ
API連携は給与奉行クラウド、freee人事労務、パトスロゴス「 共創プラットフォーム」にて対応。
その他の給与ソフトでもソフトの取り込み仕様に合わせてフォーマットを変更し、加工作業なしに連携可能です。
TeamSpirit 勤怠
で
勤怠締めの時間を削減できる理由

Case
TeamSpirit 勤怠で勤怠管理を効率化した事例

株式会社白組
https://shirogumi.com/
業種:制作・クリエイティブ
従業員規模 100〜499人

当初の課題
・
36協定管理に、毎月5日ほどかかっていた
・
従業員からの問い合わせが多く、管理部側の対応工数が課題
・
打刻忘れが多発
現在の状況
・
36協定の管理工数がゼロに
・
従業員が自ら、勤怠サマリー画面で残業時間や有給休暇の残日数などを把握できるように。従業員からの問い合わせはほぼ0になり、管理部門の対応工数を大幅に削減。
・
オフィスに入るとそのままICカードで打刻できるようになり、打刻漏れが大幅に減少。さらに一定時間打刻がない場合には、自動的にSlack経由で通知が飛ぶ仕組み。
導入事例について詳しい話を聞いてみる
Experience
実際の画面でTeamSpiritを体験してみる
Application
TeamSpiritは
“Salesforce”上で使える
アプリケーションです
Salesforce Platformの利便性・堅牢性を活かし、
既にSalesforceをお使いの企業ではさらに便利に、
Salesforceの利用がない企業でも快適にお使いいただけます。
労働データとSFAの連動
プラットフォーム統合
Salesforceの利用率向上
All In One
一回のログインで、工数・経費・タレマネも





















