の勤怠システムなら
契約社数
2,000社以上
契約ライセンス数
600,000以上
2025年5月末時点の有償契約。

金融機関・グローバル企業の利用も多数!
世界トップクラスのセキュリティ
で安心
Benefits
PCログによる打刻
で以下を実現
PCの利用ログを起点に、勤怠の入力負担を減らしつつ、客観性・リスク対策・テレワーク可視化までまとめてカバーします。
打刻レスな勤怠管理

半自動打刻となり、入力率大幅アップ。
「あ、押し忘れた…」が減って、管理側のフォローも軽くなります。
日々の“打刻の手間”を最小化
勤怠✕客観データの自動突合

客観データとの突合作業不要。
IPOにも最適なシステムとして、監査対応の“説明コスト”も下げられます。
突合の“手作業”をゼロへ
未払い/隠れ残業リスク回避

自動アラートが上がるから、労務上のリスクを未然に防止。 “気づいた時には手遅れ”を回避します。
予防的に“危険信号”をキャッチ
テレワーク時の稼働可視化

休憩時間の取得からサボり防止まで。 “見えない稼働”を、現場に優しい形で見える化します。
リモートでも運用がブレにくい
Problem
こんなお悩み、ありませんか?
打刻忘れ・入力ミスが頻発し
修正作業に膨大な時間を費やしている...
「隠れ残業をしていないか」
「きちんと休憩は取れているのか」など
テレワーク環境の勤務実態を正確に把握できない...
隠れ残業の見逃しによる未払い残業代請求や、過重労働の健康被害など
労基署からの指導リスクに不安がある...
“TeamSpirit 勤怠”
でスマート解決!
Service
TeamSpirit PCログ連携
の特長
Point1
出退勤打刻をPCログで完全自動化
PCの作動状況(オン・オフ・スリープ)を自動取得し、出退勤時刻を自動で記録。
手作業による打刻忘れを解消し、正確な勤務管理を実現します。Point2
申告時刻とPC稼働ログの乖離を自動検知
PCログを、乖離情報判定用のデータとしてTeamSpirit 勤怠に自動反映。申告された勤務時間とPCの稼働時間の差分を照合し、隠れ残業や不正な時間申告を検知。コンプライアンス違反のリスクを未然に防ぎ、適正な労務管理を実現します。
Point3
勤務実績を自動集計
PCログから取得した勤務データを基に、残業時間・深夜勤務時間等を自動集計。
手作業による集計が不要になり、集計ミス防止や月次の締め処理時間を大幅に短縮できます。
厳しい上場審査レベルの内部統制にも対応!
多くの上場企業が採用しています
Solution
チームスピリットは以下のPC動作を
検知し打刻と連携します
PCの挙動をトリガーにして、打刻の“抜け”や“記憶頼み”を減らします。

01
ログオン / ログオフ
Win / Mac 対応
PCへのログイン・ログアウトを検知し、打刻とスムーズに連携します。 「始業・終業の押し忘れ」を自然に抑えられます。

02
起動 / シャットダウン
Win / Mac 対応
PCの起動・終了を検知して打刻に反映。 立ち上げ=仕事開始、電源OFF=仕事終了の運用にも合わせやすい設計です。

03
スリープ状態解除
Win / Mac 対応
スリープ解除(復帰)を検知して、打刻の整合性を取りやすくします。
POINT
「業務終了時にPCをシャットダウンしない」ユーザーも自動検知可能!
TeamSpirit 勤怠
について
もっと詳しく知りたい方はこちら

Case
導入いただいた、お客様の事例
東京ガスiネット株式会社
社員のパフォーマンスを引き出す「多様で柔軟な働き方」と、法令・36協定に則った「正確な労務管理」を実現

課題
多くの間接業務が紙ベースで運用されており、業務負荷の増大や人的ミスが多発していた
月締め時まで労働時間を把握できず、生産性や過重労働ケアが後手になっていた
決め手
PCの稼働ログと申告された勤務時間の乖離を客観的に把握できるPCログ連携。
マニュアルを見なくても直感的に操作できるデザイン
セキュリティや稼働安定性が高いプラットフォーム
効果
働き方がリアルタイムで見える化され、無駄な残業が削減された
電子化・自動化により、月締め作業が大幅に削減できた
株式会社オーテック
残業の兆しをとらえ離職率9.2%から5%に、続けたくなる職場づくりの裏側!

課題
勤怠申請の不備が多く、7営業日かけて何重もの確認・修正作業が発生していた
月中の勤怠情報を可視化できず、長時間労働への対応が後手に回っていた
年次有給休暇の取得状況が把握できず、期限間近に取得漏れが分かるというケースが多発していた
長時間労働を早期に把握できず、離職リスクが高まる社員のケアができていなかった
決め手
勤怠申請時に、入力不備を自動で検知してくれるエラーチェック機能
残業超過の兆しが見られる本人と上司に残業抑制の通知が送られるアラートメール
年次有給休暇取得の状況をリアルタイムに可視化できる有給休暇ダッシュボード
離職リスクのある長時間労働者をタイムリーに抽出できるレポート機能
効果
勤怠の締め作業にかかる日数が最大7営業日から1〜2営業日に短縮
平均残業時間が30時間から25時間に減少
有休取得率が50%台から70%超へと向上
過重労働を抑制しメンタル不調による休職者減少、離職率も9.2%から5%に減少
「健康経営優良法人」認定を獲得
Feature
TeamSpirit「勤怠」 の 特長

01
便利に使えて、誰でも使える、
抜群のユーザビリティ
よくあるお悩み
課題 01
打刻までが面倒で毎日の出退勤登録が徹底されない
課題 02
申請のたびに、至る所で承認渋滞が発生
課題 03
マニュアル必須の操作性、鳴り止まないヘルプ要請

02
誰でもカンタンに独自レポートを作成
タイムマネジメントを効率化
よくあるお悩み
課題 01
月末申請は不備だらけ、対象者への連絡で1日が終わる
課題 02
さまざまな集計、レポーティングが必要
課題 03
給与ソフトへのデータ連携、データの入力が手間

03
労働時間のボトルネックを分析
業務工数まで効率化できる
よくあるお悩み
課題 01
残業のボトルネック業務を特定したい
課題 02
労働時間あたりの生産性を高めたい
課題 03
1on1で的確なワークマネジメントをしたい
TeamSpirit 勤怠
について
もっと詳しく知りたい方はこちら


















