運用・定着まで見据えて選ぶなら、
TeamSpirit の 勤怠管理システム
中小企業から大手企業まで2,200社以上に導入。複雑な勤務体系にも柔軟に対応します。

契約社数
2,200社以上
利用ユーザー数
70万人突破
2026年2月末時点の有償契約
フォームに必要事項を入力の上「送信」ボタンを押してください。
※「プライバシーステートメント」に同意いただける場合にのみお申し込みください。
勤怠システムを導入する担当者は様々な不安を抱えています。
自社の勤怠ルールに合うシステムを、
正しく選べるだろうか。
導入後も、現場に負担なく
運用し続けられるだろうか。
制度や働き方の変化にも、
柔軟に対応できるだろうか。
PROBLEM
TeamSpiritは、これまで2,200社以上の導入実績をもとに、
最適な設計と運用をご提案します。
TeamSpiritが選ばれる3つの理由
FEATURES
01
様々な勤務体系・複雑な勤怠ルールにも対応できる設計
フレックス・シフト勤務・裁量労働など多様な勤務体系や独自ルールにも対応できる設計のため、自社の運用に合わせて無理なく導入できます。
貴社の勤務体系や勤怠ルールをヒアリングし、運用に合わせた最適な設計をご提案します。
FEATURES
02
打刻方法が豊富で、現場に合わせて運用できる設計
PC・スマホ・ICカード生体認証・QRコードなど多様な打刻方法に対応しているため、現場の働き方に合わせて無理なく運用を続けられます。
現場ごとの働き方に合わせて、最適な打刻方法の 組み合わせをご提案します。
FEATURES
03
法令・法改正にも柔軟対応
36協定や残業上限規制などの法令変更にも対応できる設計のため、制度が変わっても運用を止めることなく、現場に負担をかけず継続できます。
法令や制度変更に対応できる運用設計についてご説明します。
SOLUTION
導入いただいた
お客様の事例
事例一覧を見る
CASE
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FEATURES
TeamSpiritは、次のような企業で導入効果を発揮します。
上場を目指す企業
働き方が複雑化している企業
工数管理が必要な企業
上場を目指す企業が
TeamSpiritを選ぶ理由
監査法人から指摘を受ける前に整えておくべきは、こうした『証跡と再現性』の管理です。
承認履歴が追えない
Excelや簡易ツールでは、上場準備や監査対応時のリスクになります。
制度変更に耐えられない
組織拡大や制度変更のたびに、勤怠管理の運用が破綻しやすくなります。
勤怠情報が経営に活かせない
勤怠と工数が分断され、人件費や稼働状況が見えにくくなります。
これらの管理要件を前提に設計されたのがTeamSpiritです。
上場を見据えた企業で確かな成果を実現

株式会社カオナビ
REASON01
働き方が多様な企業が
TeamSpiritを選ぶ理由
従来型の勤怠管理では、運用や設定の負荷が増大する場合があります。
勤務パターンの増加に
耐えられない
雇用形態やシフトが増えるほど、勤怠設定は複雑になります。
例外対応が運用負荷を生む

個別ルールや例外対応が増え、
現場と管理部門の負担が増加します。
働き方変更に仕組みが
追いつかない
制度変更のたびに、勤怠設定の見直しが必要になります。
TeamSpiritは、多様な勤務体系を前提とした設計思想を持っています。
複雑な勤務パターン管理を実現

アクサス株式会社
勤務パターンが複雑だから、自社開発をしなければならないと考えていませんか?
複雑な勤務体系や多様なルールへの対応は、
自社開発が必要だと思われがちです。
しかし多くの場合、設計や運用を整理することで、TeamSpiritでも問題なく対応できます。
自社開発が必要か相談する?
REASON02
工数管理が必要な企業が
TeamSpiritを選ぶ理由
簡易的な管理はExcelでも可能ですが、経営に活かすにはデータの一貫性が不可欠です。
勤怠と工数が分断される
データが分断されると、 人件費や稼働状況を正しく把握できません。
予実管理の精度が安定しない
入力基盤が統一されていないと、集計・分析の信頼性が下がります。
経営判断に活用できない
データが連動していないと、
経営判断に必要な情報になりません。
TeamSpiritは、勤怠と工数を一体で管理できる基盤として設計されています。
勤怠と工数の一体管理を実現

バルテス・ホールディングス株式会社
勤怠と工数を一体で管理するメリットとは?
管理データを分断せずに運用することで、
原価管理や稼働状況の把握、管理指標の整合性が向上し、より精度の高い経営管理が可能になります。
勤怠と工数の管理について相談する
REASON03
ISSUES
TeamSpiritは、実際の運用現場で発生する課題を前提に
機能設計されています。
PCログ
申告と実態のズレを、客観データで把握できます。
PCの起動・終了ログを活用し、申告データとの整合性を客観的に確認できます。
テレワーク環境でも、運用の信頼性を高められます。
QRコード打刻
現場に設置したQRを読み取るだけで打刻できます。
事業所に設置したQRコードを、スマートフォン等で読み取って打刻します。拠点・現場がある企業でも、打刻フローをシンプルに揃えやすくなります。
自社の勤務体系でも運用できるのか?
確認してみませんか。
勤務ルールや管理要件に応じた最適な運用方法をご案内します。まずはご相談ください。

よくある質問
FAQ














